23日目(1982年12月15日)

特記事項

  • スナイパーライフルが使用可能になる。何故か手元に残るので、以降は麻酔銃と併用可能に
    • ターゲットと使用する銃を組み換えれば、この日だけでエンディング5〜10を回収可能
  • テロによる業務中断アリ
  • ★実績 リパブリアトークン

有効なルール

  • 入国者はパスポートが必須
  • すべての書類は期限内でなければならない
  • アルストツカ国民はIDカード必携
  • 外国人は入国許可証が必須
  • 労働者は労働許可証が必須
  • 武器、密輸品を持ちこませるな
  • 外交官は特権証明が必須
  • 外国人は身分証明補足書が必須
  • 亡命希望者は認可証が必須

イベント

2人目 EZICの使者
機密書類? 殺し屋(赤い男)を射殺するよう指示してくる
スナイパーライフルを取り出す為の鍵を置いて行く
5人目*1
20クレジットで時計を買い取ると申し出てくる
6人目
時計を担保に入国した人が戻ってくる 規則違反なし
時計を返すと10クレジットくれるが、傷があるとクレームを付けてくる
  • 適当なタイミングで拘束可能
  • 時計もお金も返し入国許可すると、10クレジットと★実績リパブリアトークン入手
    • お金を返す前に書類を返却するとそのまま行ってしまう(実績が手に入らない)ので注意
8人目対応中
テロリスト襲撃*2
  • 指示通り赤い男を射撃すると、どうあがいてもエンディング直行
  • 話を先に進めるにはこの指示を無視する他ない

新聞記事

日報

会話録

 
 

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*1 手元に時計がある場合
*2 実際はEZICの仕業

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Last-modified: 2017-06-13 (火) 16:24:51 (68d)